厳しい競争の中、品質は企業の命と言っても過言ではありません。昨今、ITは高品質だけではなく、低コストも求められています。高品質と低コストを両立する事は、今後のIT社会のあり方だと思います。

人件費が安い中国の中、私たちのような海外のビジネスをしている企業は、低下価格でいかに品質を担保するかが勝ち残るポイントとなります。
私たちは「継続的に品質改善をする為には何をすれば良いか」を日々の課題として考えています。

DLSEはCMMI、ISO9000などの業界スタンダードに基づき開発標準を作成し、PDCAサイクルを確実に実施しています。また、私たちは日本と同レベルの品質基準を取り入れ、日本と同レベル、又はそれ以上の品質のモノ作りを目指しています。





◆業界標準により自社開発標準書を作成し、システム開発に徹底する
◆品質管理部門を設置し、会社全体の品質向上を推進する
◆社員満足度の高い会社作りを行い、社員のモチベーション向上、品質向上に繋げる
◆社内教育により、社員のスキルアップ、品質改善の基盤を固める
◆開発プロセス管理とPDCAサイクルを確実に実施する
◆従業員の品質データを人事考課根拠の一つとして採用する
◆納品物は納品するまで社内レビューを2回実施する(クロスチェック)
◆お客さまとのコミュニケーションを重視し、問題を早期発見・解決する
◆品質向上の自社ツールを開発する
◆各案件のお客様満足度アンケートを実施し、満足度の低い項目を改善して行く


※詳しい情報について、当社の「品質管理基準書」をご参照

 
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